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インターネット放送番組「神奈川再発見」2


番組のビデオ2


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神奈川県立図書館   〒220-8585 横浜市西区紅葉ケ丘9-2   ℡045-263-5900

>>自然分野  >>歴史分野  >>風土紀  >>民族分野  >>文化一般

風土紀 
整理番号
タイトル
制作年度
>内容
286
織物の里 半原 平成元年 半原は、かっては糸の町として栄え、戦後は中津渓谷を中心に観光立地にも力を入れてきた。織物業の衰退した今日、宮ケ瀬ダムの完成に合わせた新しい観光地づくりに取り組む半原の街の移り
290
古さの残る溝の口 平成元年 大山街道の要衝として栄えた溝の口は現在川崎市中央部の中心として近代化されている。この街並に残る文化遺産として価値ある家屋や、著名人の足跡等を探る。
291
大雄山線紀行 平成元年 小田原を起点として南足柄を縦断する大雄山線は、一駅毎の区間は短い車線ですが、人々の大切な足となっている。その沿線の風物、遺跡、文化財等を紹介する。
297
朝市のある町 生麦 平成2年 かつては漁業の栄えた町であった生麦、そこではいまでも朝市がたって買い出しに来る人は多い。その姿を通して過去をのぞいてみる。
299
矢倉沢往環の今昔 平成2年 近世には東海道の脇街道として物資輸送に大きな役割を果たした「矢倉沢往還」は昔の相模野の風情を今にとどめ、現在の国道と対比しながら紹介する。
309
相模の大凧 ~日本一に挑む 平成3年 5月4・5日の両日、相模原市新戸と座間市の座架依橋そばの河川敷広場の二カ所で大凧揚げ大会が催される。伝統の行事とそれを守る人々の意気込みを追う。
318
小田原の名産 平成3年 梅干、かまぼこ、ちょうちんといった名物名産が歴史的に、どのように作られるようになり、地場産業として根付き、今日まで残ったのかを探る。
330
川崎宿今昔 平成4年 宿場の跡をたどりながら、関連する社寺や文化財を紹介し、川崎宿の繁栄ぶりをしのぶ。
339
道了尊から明神ヶ岳へ 平成5年 今日の御殿場から乙女峠を越え、宮城野から明神ヶ岳を越えて関本に出るコースは最も古い東海道といわれている。ここでは、逆に道了尊から明神ヶ岳へ登り、外輪山を縦走して明星ヶ岳を経て宮城野に下り、早川渓谷に立ち寄って宮の下へ出ようとするもので、代表的な箱根のハイキングコースとして紹介。
343
神奈川宿今昔 平成6年 京浜急行神奈川新町駅から上台橋付近までの約2kmは、旧東海道の神奈川宿であった。宿場の後を訪ね繁栄ぶりをしのぶ。
344
水郷 田名 平成6年 相模原市田名地区は、古くは大山街道の要衝として栄え、幕末には烏山用水の完成とともに見事な水田地帯をつくり上げた。水郷田名の景勝と変化する様子を紹介する。
345
鶴見川紀行 平成6年 多摩丘陵をその源とする鶴見川周辺には、古代から人々が生活し、様々な文化を残してきた。周辺の景観と人々の生活を歴史、民俗、自然等を織りまぜて紹介する。
348
津久井 城山 平成6年 津久井湖畔にそびえる城山の眺めは、県北の代表的景観のひとつであり、多くの人々に愛されている。津久井城をめぐる歴史や、現在の城山を守る人々の姿などを紹介する。
353
「生きている画」を求めて~真鶴と中川一政 平成7年 洋画界の重鎮中川一政は、晩年、真鶴に住むようになり、福浦と駒ヶ岳を特に好んで描いており、油絵のほか日本画、書版画、陶芸にも関心を示すなど、幅広い創作活動を行った。また、平成元年には、町立の中川一政美術館が建設され、多くの人に親しまれている。中川一政が残した数多くの作品を鑑賞するとともに、その足跡を訪ね、画伯の人柄を探る。
357
中津渓谷 いま むかし 平成7年 平成7年秋、中津川の上流に建設が進められていた宮ケ瀬ダムの湛水が開始されるが、ダム建設以前の宮ケ瀬には、古くから受け継がれてきた人々の生活が川とともにあった。また中津渓谷は、日本景勝100 選にも選ばれた風光明媚な景勝地として知られている。かつての宮ケ瀬地区の人々の生活ぶりや中津川渓谷の情景を中心に、中津川上流周辺を再発見する。
359
保土ヶ谷宿今昔 平成8年 江戸を出発した旅人は、旅の初日で疲れも早めに感じ、急ぐ旅でなければ保土ヶ谷宿泊まりとなった。約1.2Kmある宿場の跡を訪ね、かっての保土ヶ谷宿の繁栄ぶりをしのぶ。
363
あぶ凧とだるま凧の里 平成8年 一度は途絶えた伊勢原のあぶ凧と、秦野のだるま凧を復活させた二人の職人を訪ね、制作に打ち込む姿と心意気を紹介する。
368
よみがえった伝統芸能 藤野 平成9年 藤野町の強力な支援のもとに復活した篠原地区の村歌舞伎と人形浄瑠璃。こうした伝統芸能が培われてきた土壌、保存会の取り組みなどを紹介する。
374
戸塚宿今昔 平成10年 江戸からも小田原からも10里の距離にあった戸塚宿は、健脚の旅人には丁度1日の行程であったので、江戸中期ごろまで宿泊客でにぎわった。往時の面影を紹介する。



民族分野
整理番号
タイトル
制作年度
内容
288
かながわの盆行事
-砂盛り-
平成元年 神奈川の盆行事の中には、全国でも珍しい「砂盛り」という習俗があるが、県内各地の砂盛りを題材にして、我々が継承してきた砂盛り習俗の意味と今後を、人々の姿を通して描く。
292
かながわの石仏 平成元年 相模は、諏訪、佐久等と共に路傍の石仏の宝庫とされている。野仏が神奈川に多いのはなぜか、その背景となるのは何か、どこにどういうものがあるのか紹介する。
293
子育て祈りと廻り地蔵 平成元年 伊勢原市や藤沢市には仏像(地蔵等)を家々に廻す習俗が残る。各家では御馳走を供え灯明を燈し子供の無事や家内安全を祈願し親子・地域の連帯を深める。
302
相模野の神楽師 平成2年 往時の祭礼に欠くことのできなかった神楽とそれを支えた神楽師の盛衰を相模原市上溝の番田にある亀山家(亀山社中)に残る資史料、伝承から描く。
311
津久井と土平治 平成3年 天明7年の「土平治の乱」の土平治観は、郷土の人々にとっていかに育まれ、継承されてきたのか、地域住民の語りと遺跡を通して考える。
314
新見 東海道名所図絵 平成3年 寛政9年に刊行された「東海道名所図会」は、東海道沿線の名所を紹介して人気の高い書物であった。これと現在の名所地観の異同および変遷を見る。
315
箱根七湯の歴史と文化 平成3年 遊山的入湯は、近世中期以降隆盛となるが、入湯者増加が絵画や文学など文化面に与えた影響を振り返る。
316
鎌倉光明寺のお十夜 平成3年 光明寺で営まれているお十夜は、宗教行事でありながら門前では市が出るなど、街の風物詩になっている。その姿をスケッチ風に紹介する。
321
世附の百万遍念仏 平成3年 ダム建設前の西丹沢の集落、世附の表情や往事の「百万遍念仏」行事の様子を織り混ぜつつ、現在も受け継がれている貴重な民族芸能を紹介する。
332
三浦の子どもたち 平成4年 チャッキラコなど子供たちが主人公となって活躍するなど子供たちが村の暮らしと結びついた伝統的な行事の中で健やかに育っていく姿を紹介する。
338
山北のお峯入り 平成5年 国・県指定の重要無形民族文化財「お峯入り」は、神奈川県の北西部、山北町の山間に古くから伝わる民族芸能である。何年かに一度しか行われないこの行事は、平成5年10月に久しぶりに披露されることになった。山間で生活する人たちが協力し合い、総出で執り行われるこの行事を紹介する。
341
かながわの儀礼食 平成5年 伝統的な庶民の生活感覚は、ハレとケのけじめがはっきりとしていた。これらの日には晴れ着を身につけ、普段(ケの日)とは違ったご馳走を食べ祝った。県内各地の儀礼食を取り上げ、日常の食事と比較しながら神奈川の食文化を考える。
350
大磯町白岩神社のヤブサメ 平成6年 大磯町白岩神社に伝わる歩射(びしゃ)は、世襲制の社人(11家)により、古式ゆたかな祭礼が守られている。社人の日常生活から祭り当日までを追跡してみる。
351
大和阿波おどり 平成7年 大和市の阿波おどりは市の商工業の活性化を図る願いを込め昭和52年にスタートした。大和市も昭和30年代に入り、都市化の波が押し寄せ、かつての「ムラ社会」から「マチ社会」へと変貌、新住民が増加した中、このおどりが、市民のふれあい、交流の場として、新しい核の一つになっている。祭りに参加する人々の姿を中心に大和の阿波おどりを紹介する。
360
室生神社の流鏑馬 平成8年 毎年11月3日に山北町岸の室生神社の祭礼に行なわれる流鏑馬。神社前の道路に砂を盛って馬場にしているのが鎌倉、寒川の流鏑馬との違い。射手は、祭日の数日前に、御殿場に出かけて馬の訓練。訓練の終わりには国府津の浜で身を清め、穢れを絶つ。祭日の当日は、神馬を垢離取場にひいて禊ぎをするなど、古い風習が残る室生神社の流鏑馬を紹介する。
361
東田原の筒粥神事 秦野 平成8年 毎年正月15日に富士登山講の一神事である筒粥は、粥占いの一種で、小正月にその1年の吉凶を占うものだが、東田原の筒粥神事は、富士講の初寄り合いの時に行われるのが特徴である。講員10名の各家を毎年輪番制で回り、竹筒の中に入った粥の量でその年の農作物の吉凶を、また、おき火による天候占いも行われる。筒粥神事は、神社で行われる場合が多いが、丹沢の一山村で伝承されている昔ながらの筒粥の占いの模様を伝える。
367
相模原の獅子舞 平成9年 相模原市下九沢と大島の2地域に残る獅子舞・下九沢は角兵衛流。大島は一人立ちである点が特徴。2つの相模原の獅子舞をその特徴を踏まえつつ紹介する。
371
川崎のせえの神
~道祖神の伝統行事~
平成9年 川崎のせえの神は、門松、竹、藁で小屋を作り、その中で一晩オコモリをする。小正月の火祭りは全国的なものだが、川崎のせえの神は規模の大きさとオコモリをすることで有名。
378
大磯の左義長 平成10年 1月14日に行われるどんどん焼き、今回国指定重要無形民族文化財になった。町各所で行われる作業の様子を紹介する。
379
神奈川の海苔づくり 平成15年 食事でよく口にする海苔。神奈川県内では、現在も海苔の養殖場が残っています。養殖場を紹介するとともに、海苔作りの工程を追います。

文化一般
整理番号
タイトル
制作年度
内容
1
神奈川の並木道 平成元年 並木道は、昔から街道、社寺の参道等にみられ、景観、防風あるいはランドマークとして多くの人に接してきた。今に残る並木道、そして現在造られている並木道を紹介し、時代の流れを追ってみる。
2
県境の町今、昔 平成元年 神奈川は、東京・山梨・静岡に隣接している。それら他県と隣接している川崎・相模原等に焦点を合わせ、数十年の変貌と未来に向けた新しいまちづくりを描く。
3
酒匂川治水 平成2年 酒匂川の歴史は、洪水の歴史と言われる。江戸幕府は治水に努め有名な文命堤を完成させた。酒匂川治水の苦難の歴史を探る。
4
神奈川最後の渡し船 平成2年 現在、浦賀湾内に東西の両岸を結ぶ渡し船が就航している。渡し船の歴史、人や荷物運搬の変化などを織り込みながら神奈川最後の渡し船を紹介する。
5
都市対抗駅伝競走 平成3年 早春の相模路を小田原から相模湖までを県内26都市が健脚を競う都市対抗駅伝は、昭和22年から開始されたが、その歴史と伝統、地域との係わりを描く。
6
九頭龍伝説~湖水祭 平成4年 芦ノ湖の主といわれる九頭龍明神に赤飯と灯ろうを献じる昔ながらの祭典、湖水祭を中心に九頭龍伝説を紹介しつつ夏の箱根をスケッチする。
7
文学散歩-小田原- 平成4年 尾崎一雄ら、西さがみにゆかりの深い文学者とその作品を紹介しながら、多くの文人に愛されてきた小田原街や風景、風土を訪れる。
8
公園をささえる人たち 平成5年 全国各地にある都市公園も明治3年横浜にできた山手公園が日本最初の公園で、以来120年、平成3年3月末現在、県内だけで 2,650ヶ所(うち県立は16ヶ所)の公園がある。県立東高根森林公園等の例をあげながら施設管理、樹木の手入れ自然観察指導など管理者や地元の人々の活動ぶりを紹介する。
9
丹沢をめぐる文学 平成5年 小説・随筆・詩などの中に丹沢がどのように描かれてきたかをさぐる。人々の生活と丹沢のかかわりを今 明らかにし、振り返ってみたい。
10
漆のある山 平成5年 鎌倉彫は盛んな手工芸であるが、その漆は90%以上を中国からの輸入に頼っている。少しでも自前でと漆の木の栽培も始められている。その現状を紹介する。
11
横浜 中華義荘 平成7年 横浜の外人墓地は良く知られているが、意外に知られていないのが、山元町にある「中華義荘」。中華街の一角にあるという知られざる中華義荘を紹介する。
12
うたごえ遙に 平成8年 神奈川芸術文化財団の発足以来、恒例事業となった県民ホール大合唱団も今年で3回目。同大合唱団の活動とともに、津久井の合唱の碑を訪れ、神奈川の音楽文化の一面を紹介する。
13
ジャズは横浜とともに~横浜はジャズの発祥地~ 平成9年 日本で、最初に本格的なジャズ演奏が行われた横浜。夏には、各地で演奏会が行われ市民の手によるイベントも多い。ジャズを通じての神奈川の文化的一面を紹介する。
14
厚木東高等学校人形浄瑠璃部 ひがし座 平成9年 後継者の危機に瀕する国の重要無形文化財の「相模人形浄芝居」。この伝統芸能を伝えるため、昭和46年に厚木東高校人形浄瑠璃部「ひがし」座が発足。二人の現役部員の活動を中心に紹介する。
15
オペラを創る 平成10年 神奈川芸術文化財団が発足して今年5年目を迎える。創作オペラ「モモ」を新演出で制作し、合唱から舞台の裏方でアマチュアの参加も見込まれる練習から上演までを紹介する。
16
箱根寄木細工と小田原漆器 平成10年 箱根寄木細工も小田原漆器も、時間のかかる手作業であるので、現在の箱根町畑宿の様子などを入れながら、原木から完成までの熟練職人による手作りの過程を紹介する。
17
現代に生きる鎌倉彫 平成11年 優雅で気品のある工芸品として又日常生活の什器として発達した鎌倉彫。鎌倉彫の歴史や製作への取り組みを見ながら伝統工芸としての「現代の鎌倉彫」を紹介します。
18
箱根 歴史が彩る近代の遺産 平成12年 明治時代につくられ、国の有形登録文化財に指定されている箱根の2つの擬洋風建築物(福住旅館、富士屋ホテル)を中心に、箱根がリゾート地として発展していく過程や当時の人々の動きなどを交え、近代文化遺産がもつ価値やこうした建築物の背景にある人々のさまざまな思いを紹介していきます。(20分)
19
博物館 DE 再発見! 平成12年 漫画家「ヒサ クニヒコ氏」をコメンテーターに、県内のタイプが異なる3つの博物館(馬の博物館、東芝科学館、生命の星・地球博物館)を紹介しながら、これからの博物館の役割を考え、また展示を見たり、触れることで私たち自身の世界を広げることなど、身近な博物館の楽しみ方などを探っていきます。
20
山北町の道祖神祭り 平成12年 子どもたちがたたく太鼓の響き、神輿が出て、花傘などで飾られた山車が引かれる山北町の特色ある道祖神祭り。子どもの神様と崇められる道祖神の祭りとどんど焼きを、かつての祭りの様子や、また祭りの準備風景尾や子どもの太鼓への取り組みなどを織り交ぜて、今に受け継がれている道祖神祭りを紹介します。
21
藤沢宿今昔 平成13年 藤沢は、江ノ島や湘南海岸の玄関口として、また商業都市として知られていますが、古くは、遊行寺の門前町として発展し、江戸時代には東海道の日本橋から6番目の宿場として賑わっていました。特に江戸時代の中期以降、江ノ島や大山などへの参詣客が多く宿泊し、賑わっていました。当時の藤沢宿の様子とまた明治時代以降、旅籠の町から商業の町に生まれ変わっていく様子を併せながら「藤沢宿」を紹介します。
22
地域に舞う
一人立三頭獅子舞
平成13年 都市化が進むなかで、今もなお、受け継がれている川崎の小向、菅、横浜の牛込の一人立三頭獅子舞を取り上げ、五穀豊穣と地域の安全を願って舞うそれぞれの獅子舞の特徴について紹介します。現在も地域の結びつきや家族の絆を深める意味から人々に大切にされている行事であり、それが地域の貴重な文化財を守っていこうという意識を醸成することにも繋がっています。
23
蘇る旅人の思い 箱根旧街道 平成13年 東海道一番の難所といわれた箱根旧街道を辿りながら、なぜ、ここに関所が置かれたのか等、街道の担った役割について考えます。さらに旧街道の特徴である石畳や杉並木について解説します。また、街道の姿を伝える絵図や街道の風景風俗が描かれた浮世絵から江戸時代多くの人々の往来で賑わい、親しまれた旧街道の魅力を発見します。
24
鎌倉 ミュージアム オブ モダンアート 平成13年 近代美術館が50周年を迎えました。時代の要請に応じて変わっていく、これからの美術館の役割や活動について考えます。また、多くの人々に美術館で本物の作品に接することで生まれてくる楽しみや作品の背後にある歴史、社会への関心を深めてもらおうと努力している様子を紹介します。併せて鎌倉にある鏑木清方記念美術館、棟方版画美術館を通し、生涯を制作に打ち込んだ両画家の作品と特徴ある小さな美術館での楽しみ方を紹介します。
25
まちはアートフィールド~藤野アート・スフィア~ 平成14年 芸術・文化をベースにしたコミュニティ作りが進んでいる藤野町。「藤野アート・スフィア」の開催を通じて育まれていく町民と芸術家の交流も交え、紹介します。
26
匠~神奈川の美~ 平成14年 神奈川県には、今なお伝承されている数々の匠の技があります。その中で、横浜芝山漆器の職人と鎌倉でお菓子を製作する和菓子職人をとりあげ、地域に在住し、現代にいきづく匠の技を紹介します。
27
生まれかわる近代美術館 平成15年 葉山館の開館にあわせ、近代美術館の新しい活動の内容を紹介するとともに、21世紀の美術館のあり方を探ります。
28
近代絵画に見る 自然と人生
風景の発見、そしてその中へ
平成16年 近代になり、登山、避暑、観光旅行が広まり、人間と自然の新しい付き合い方が開発されたことを絵画を通じてみていきます。
29
武家の古都・鎌倉
~世界遺産への登録に向けて~
平成16年 鎌倉市では、「武家の古都・鎌倉」の世界遺産への登録を目指して、取組を進めています。鎌倉の世界遺産としての価値や登録を目指した市の取組について紹介します。

 

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